3D Y/C分離、3Dノイズリダクション、オートゲインコントロールなどを搭載し、古いアナログ素材も高画質にキャプチャすることができます。
ハードウェアDVコーデック搭載
CPUに負荷をかけずにアナログ入力をDVに変換することができます。
VELXUS300接続端子
① DV端子:DV接続端
② INPUT S-VIDEO (S ビデオ) 端子:S-ビデオ信号入力端子
③ INPUT VIDEO (コンポジットビデオ入力) 端子:コンポジットビデオ信号入力端子
④ INPUT AUDIO L (音声入力/左) 端子:アナログオーディオ入力端子(左)
⑤ INPUT AUDIO R (音声入力/右) 端子:アナログオーディオ入力端子(右)
⑥ OUTPUT S-VIDEO (S-ビデオ) 端子:S-ビデオ信号出力端子
⑦ OUTPUT VIDEO (コンポジットビデオ入力) 端子:コンポジットビデオ信号出力端子
⑧ OUTPUT AUDIO L (音声入力/左) 端子:アナログオーディオ出力端子(左)
⑨ OUTPUT AUDIO R (音声入力/右) 端子:アナログオーディオ出力端子(右)
■注意
VELXUS 300のパネルにも接続端子がありますが、VELXUS Bay 使用を内部接続で使用していますので、
どちらか片方のDV端子を排他的に使用して下さい。
トムソン・カノープス新開発HD対応ノンリニア編集システム HDSTORM PLUS
HDSTORM PLUSはトムソン・カノープスが軽快で効率の良いハイビジョン編集を行う為に新たに開発したノンリニア編集システムです。低価格でHDMIの入出力を持ち、フルHDの快適な編集と3拍子そろった新開発のハードウェアは、HDRECS同様にハードウェアCanopus
HQ Codecを搭載しCPUに負荷をかけずにフルHDをキャプチャすることができます。また、前面のBayにはHDSTORM BAYを搭載し、前面からHDMIを接続できると共にアナログでの入出力にも対応します。
コンポーネントからはSD及びHDでのキャプチャ及び出力にも対応し、HDMIの付いていないHDモニターにも接続することができます。また、SDのプロジェクトであれば設定を変えることでコンポジット及びY/Cでモニター出力することもできますので幅広い環境で扱いいただくことが可能です。さらにComStation
HDSTORMPLUSのタイプではHDSTORM Power UP Kitを追加しVELXUS300のモデルに引けを取らない仕様になっています。
① HDMI端子:HDMI入力接続端子
②HDMI端子:HDMI出力接続端子
③ INPUT VIDEO (コンポジットビデオ入力) 端子:コンポジットビデオ信号入力端子
④INPUT VIDEO (コンポジットビデオ入力) 端子:コンポジットビデオ信号入力端子
⑤ INPUT VIDEO (コンポジットビデオ入力) 端子:コンポジットビデオ信号入力端子
⑥ OUTPUT AUDIO L (音声入力/左) 端子:アナログオーディオ入力端子(左)
⑦ OUTPUT AUDIO R (音声入力/右) 端子:アナログオーディオ入力端子(右)
⑧ INPUT VIDEO (コンポジットビデオ出力) 端子:コンポジットビデオ信号出力端子
⑨INPUT VIDEO (コンポジットビデオ出力) 端子:コンポジットビデオ信号出力端子
⑩ INPUT VIDEO (コンポジットビデオ出力) 端子:コンポジットビデオ信号出力端子
⑪ OUTPUT AUDIO L (音声出力/左) 端子:アナログオーディオ出力端子(左)
⑫ OUTPUT AUDIO R (音声出力/右) 端子:アナログオーディオ出力端子(右)
■注意
VELXUS 300のパネルにも接続端子がありますが、VELXUS Bay 使用を内部接続で使用していますので、
どちらか片方のDV端子を排他的に使用して下さい。