4K映像素材のリアルタイム編集に対応。プロフェッショナルの為の超高速ワークステーションComstation シリーズ。

4Kノンリニア編集機のComstation X

製品・サービス

Comstation AR

AMD 最新CPU RYZEN7を搭載した高コストパフォーマンスマシン

カスタマイズベースモデルになり、
お客様のご要望により細かくお答えできるようにいたしました。

最新のAMD CPU RYZEN7 1700搭載

同価格帯ではINTEL製CPUを上回る性能を発揮するAMD RYZEN7 CPUを搭載し。低価格ながら8コア/16スレッドCPUをお使いいただけます。

新世代GPUアーキテクチャ「Pascal」(パスカル)を採用

GPUにはGTX1060を採用。前世代GTX980とほぼ同等の性能をもちながら省電力化により熱対策に悩まされることもない非常にバランスにすぐれたGPUとなります。

奥行40cmミドルタワー筐体筐体採用

Comstation ARでは182x426x400と奥行40cmのミドルタワー筐体を採用。取り回しの良さを確保しつつ拡張性も確保しております。

選べるOS

標準ではWindows 10 Home 64 bitを搭載。オフィスユースでお勧めのWindows 10 Pro 64bitを選択可能。(こちらのモデルはWindows7シリーズはサポート外となります。)

自由なストレージ構成

HD編集をメインとするお客様、4K編集をメインとするお客様、さらに短尺なのか長尺なのかによって必要ストレージは異なります。よりお客様のご要望にお応えする為にストレージ構成もカスタママイズいたします。構成に不安のあるお客様は弊社までお問い合わせください。お客様の編集環境に適したストレージ構成をご提案いたします。

選択のポイント

  1. OSストレージはSATA接続SSDにインストールすることにより起動や各動作が速くなります。
  2. 基本的にOSストレージ(OS、各種ソフトインストールのストレージ)、作業用ストレージ(プロジェクトファイル展開用ストレージ)、保存用ストレージ(完パケ書き出し先、保存用ストレージ)の3ストレージに分けると快適に編集できます。
  3. 作業用ストレージにはHD編集の場合はSATA接続SSD、4K編集にはより高速なNVMeSSDを搭載する事により快適に編集可能となります。
  4. 保存用ストレージはアクセス速度より容量が重要になるので一般的なHDDがコストパフォーマンスに優れます。

カスタマイズベースモデル構成 および 4K編集対応構成例

※ 4K編集はXAVCファイルをEDIUS Pro8で編集することを想定しております。

カスタマイズベースモデル 4K編集対応構成例
OS Windows 10 Home 64bit Windows 10 Home 64bit
CPU AMD RYZEN7 1700 AMD RYZEN7 1700
メモリ DDR4 16GB(8Gx2) DDR4 16GB(8Gx2)
OSストレージ SATA HDD 1TB SATA SSD 240GB
作業ストレージ オプション NVMe SSD 256GB
保存ストレージ オプション SATA HDD 3TB
GPU GTX1060(6GB) GTX1060(6GB)
光学ドライブ DVDスーパーマルチ BDドライブ
カードリーダー オプション USB3.0接続内蔵タイプ
キーボードマウス オプション オプション
標準価格(税抜) 198,000円 299,999円

カスタマイズ見積は以下フォームよりご連絡お願いいたします。

OS選択
メインメモリ

OSストレージ


作業用ストレージ



保存用ストレージ

光学ドライブ
カードリーダー
編集ソフト(基本添付での発送となりインストールに関しては別途ご相談ください。)



Officeソフト
マウス/キーボード
都道府県
当HPを知ったきっかけ
当サービスのご利用歴
メールニュース配信について